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Amazonをお得に利用できるポイントサイト「ハピタス」

[ポイントサイト] ブログ村キーワード

私は数多くのポイントサイトに登録しています。

そのサイトごとに独自の案件や還元率の違いがあるので、
案件ごとに一番還元率の高いサイトを利用しているからです。

しかし一番利用頻度の高いショッピングサイトであるAmazonについて、
ポイント還元してくれるサイトはいままでありませんでした。

ところが、昨年よりハピタスがAmazonでの買い物について
ポイント還元してくれるようになったのです!

これは本当に大きなことです。

Amazonは国内最大手で便利ですけど、
ポイントサイトユーザー的にはいまいちお得感がなかったんですよね。

それがハピタスのおかげで心置きなく利用できるようになりましたw

Amazon還元のおかげでポイントがこれまで以上に速いペースで貯まっています。

日本全国のAmazonユーザーは、
みんなハピタスに登録しておくべきだと思います。

それくらいお得感がありますよ。

日々の生活にhappyをプラスする|ハピタス

会員数が150万人を突破したそうですけど、
それだけ人気になるのも当然ですね。

269g(ブログジー)の状況など

[ブログネタ] ブログ村キーワード

ブログネタを二つほど。

●269g(ブログジー)について

269g(ブログジー)で更新していたブログが、インデックス数1000を超えています。ところがページランクがつかず、アクセス数もほとんどありません。上位表示なんて全くされていない状況です。記事は全部オリジナルなんですけどね。初期の頃は文字数が足りませんでしたが、それでも相当な数の記事が、200文字を超えているはずです。

これだけの条件でもまったく評価されていないのは、納得できないですね。269gのドメイン自体がそれほど評価されなくなったのか、何なのか……。

●初心を思い出す

ちょっと昔の記事を眺めてみました。
そしたら、ブログ開設から数ヶ月で400記事を達成してました。どんだけ早いんだよ!

でも実際に頑張ればそれくらいはできるんですよね。私は初心を忘れていたみたいです。もっと気合を入れてやらねばなりませんね、本当に。

このブログはあくまでも更新頻度に特化していくつもりなので、これくらいの投稿間隔で頑張る予定です。応援よろしくおねがいしますね!

慣れによる効能

「質の高い行動を支えるのは、質の高い手順を繰り返すことで生まれる慣れである」

この一文が最近私の考えていることを端的に表しています。多くの行動は慣れによって質を上げることができます。最初はどんなに余裕がなくどんなに拙くても、繰り返すうちに慣れが生じて余裕が生まれます。例外はほとんどありません。人間は慣れる生き物だからです。

練習というのも、畢竟この慣れによる洗練を意図的に起こすための手段です。

ここから面白い結論を導き出すことができます。どんな行動も繰り返すことで洗練されて余裕が生まれてくるのであれば、最初から効果的な行動を意識して行ったほうがよいということです。効果的な行動とは、要するに行為者の処理能力への負担が大きいような行動なのが大半だと思います。効果的だけど複雑だったり難しかったりする、そんな行動を何度も繰り返すことで自分のものにすれば、非常に大きな武器になります。

この慣れという言葉をコンフォートゾーンに置き換えれば、苫米地英人先生が様々な著書で仰っている内容に近くなりますね。現状よりも高いレベルにコンフォートゾーンを持って行くことで、非常に大きなパフォーマンスを発揮できるのですね。

2014年最初のブログ考察

[考察] ブログ村キーワード

タイトル通り、2014年最初の日記です。
今年は色々考察しようと思います。

ところで、300文字程度の記事でもバックリンク用の日記ブログとしては使えるんですね。

200文字だとやや少ないという印象を持っていたので、300~400文字程度でも良いというのは割と嬉しい話です。

しかも私のこのブログのように、文字数水増し状態でもインデックスには支障がなさそうです。

最低限日本語として成立していることは当然の前提ですし、「てにをは」のミスは極力なくしているので、内容そのものの無価値性はどうでもいいのかもしれません。

ちなみに私は法学部出身なので、「無価値性」というと刑法理論における結果無価値論と行為無価値論を思い出します。完全に余談ですがw


さて、こういう記事でも大丈夫だとわかった今、とりあえず使えるブログを量産する段階に来ているのかもしれません。

ちょっと内容が違ったり、微妙すぎたりする記事をまとめて、ツイッター風に無関係の内容をひとまとまりに投稿して文字数を稼ぐことも有効かもしれません。

少なくともクローラー回し用のサイトとしては。

これで400文字ちょっとなので、そろそろ投稿して試してみるべきか、それともダラダラ引き伸ばして500文字オーバーにするべきか、ちょっと考え中です。

やっぱりここは、ダラダラ引き伸ばしで行ったほうがいいでしょうかね。

既にこの時点で、このブログの新規記事としてしか用をなさない内容ですし。

ではそろそろ投稿します。

この記事が無事に役割を果たしてくれることを信じて!

グランドツアー

グランドツアーというと、奥泉光の作品を思い出す渡しです。てか、よく考えたら私が生で見たことあるミステリー作家って奥泉光だけなんですよね。我ながら偏りまくった体験だなあ。もっとも私は奥泉光の作品って特に好きじゃないのですが。いや、母校で講演会やっていたのよ(^_^;)

それはともかく、宗田理のぼくらシリーズをまた眺めていたら、卒業旅行にグランドツアーってルビ振ってました。

グランドツアーといえば、18世紀のイギリスでブームとなった国外旅行のことですよね。ヨーロッパ大陸に行くやつ。

なんか視覚文化研究とか社会史の本を読んでいるとやたらとそれについての記述を見かけるんですよね。

なるほど、私がぼくらシリーズを読んでいたのは小学生の頃なので、その頃から視覚文化研究にのめり込む下地ができていたのか。などと牽強付会なことを言ってみるw

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