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ブログタイトルで検索エンジン上に出てこない件

「レームの日記」というタイトルでブログを作成してしばらく経ちます。正確には1年以上経過していますが、途中かなりの期間中断していたので、開設からの経過日数はあまり意味が無いかもしれません。

1記事あたりの文字数という観点からは、概ね300文字をクリアしており、特にペナルティを食らうような内容でもありません。文字数稼ぎをしているので、そこはヤバイかもしれませんが、日本語として成り立っていない文章ではなく、どちらかというと文章が下手なだけという範疇に収まります。

つまり、特に問題のない日記ブログだと思うのです。

ところが、なぜかこのブログをタイトルで検索しても、検索エンジン上に出てきません。

それどころか、個別記事の方が上位表示される始末です。もちろんトップページがインデックスされていることは確認済みです。

これはペナルティの一環なのか、それとも他の要因があるのか、個人的に凄く心配です。

てか、特に問題ないはずのブログにこの仕打ちだなんて、Googleはどんどん精度が悪くなっているように思いますね。アルゴリズムが全く進化していない。むしろ悪化しているのでは?

競合他社を買収して統一ルールを策定しようとしても、それで質が下がるのはユーザーにとって不利益ですよ。安易な帝国化はやめて欲しいですね。

「記事の質」はユーザーのニーズとコンテンツのマッチ度で決まる

最近色々と思うことがあるのですが、特に気になっているのが「記事の質」なる言葉です。

どうも記事の質がどうこうといっている人の中に、あたかもそれが所与のものとしてユーザーのニーズとは独立に存在しているかのように勘違いしている人がいます。そういう人が、文字数がどうのこうのとほざいたりと、様々な都市伝説を生み出しているのでしょうね。

明らかに、コンテンツの品質というのは、記事内容だけでなくアクセスされたキーワード=訪問者のニーズとのマッチによって決まります。品薄の製品を探している人は在庫情報を欲しいのであって、それは1行程度の誘導と販売しているショップへのリンクで十分。というかそれ以外の情報は無駄であり、ユーザビリティを落とす文字数稼ぎです。

これを言い換えるなら、タイトルで思い切ってユーザーの属性を絞っていれば、どんな記事内容でも良質なコンテンツに変わりうるのです。大切なのは、訪問者のニーズに合致することであり、それは記事タイトルによる属性限定によって可能になるのです。

私は文字数にとらわれないこのような発想を、こちらの教材で学びました。

⇒ ビクトリーキャッシュ

表層的な文字数にこだわるのではなく、ユーザーのニーズにこそ着目すべきです。

TeraPadのウィンドウサイズ

[TeraPad] ブログ村キーワード

TeraPadのウィンドウサイズが、起動時にはいつも微妙に幅が狭くてイライラしていたんですよね。

このフリーソフトをダウンロードした頃はいつも最適な幅だったというのに、いつの間にか微妙にイライラさせられる幅に変わっていたのです。ちょうど、バージョンアップされた頃ですかね。

毎回起動するたびに、ウィンドウサイズを手動で変更するのはあまりにも面倒な作業です。しかも生産的じゃありません。何が悲しくて、毎日わずかずつの時間をウィンドウの調整に費やさねばならないのでしょうか。

仮に1回の調整に2秒かかるとして、1年間で730秒ですよ。まさかの10分超です。これだけの時間を無駄にするなんて、私にはとても耐えられません。だって短い本なら読めちゃいますよ、この空き時間で。

それでストレスを感じていたら、ウィンドウサイズのデフォルトをオプションから変更できることに気づきました。もっと早く気付けという感じですがw

「表示>オプション>起動時のサイズ」で変更できます。

これで快適なサイズをデフォルト化できますね。

いやあ、よかったよかった。これで毎年10分間が余計に手に入ったことになります。そう考えると滅茶苦茶でかいですよね、これ。

記事URLカスタマイズを不使用に途中変更

記事URLカスタマイズ機能を使うとインデックスされにくいような気がするという記事を数日前に投稿しましたが、それからもずっとインデックスが増えておらず、さすがに無料ブログでこのレベルのクローラーの来なさは尋常じゃないと思い、とりあえずカスタマイズ機能を不使用に途中変更しました。

途中変更が悪影響を及ぼす可能性もありますけど、それよりもこの現状をどうにかしたいという気持ちのほうが強いですね。

これでインデックスが再開されたら、いよいよこの機能は厄介者である可能性が高まります。

個人的にはそっちのほうがわかりやすくていいのですけど、そうなると同じく日本語で展開しているブログが大変なことになりそうですが。。。

それともこのブログが知らないうちにペナルティを受けているとかなのでしょうか。

でもコピーコンテンツもないし、特にそういうペナルティを受ける心当たりがありません。

まあ、こうなったら経過を見つつ判断するしかないのですが、次の更新予定日である二日後に状況が変わっていればいいのですけど。

忍者ブログの記事URL変更ってインデックスされにくい

忍者ブログの記事URL変更ってインデックスされにくい気がします。


確証はないのですが、今までの記事URLで作成してきたブログ群と、

それ以降の日本語化URLのブログ軍のインデックス速度を比較すると、

後者は毎日更新しているのにほとんどインデックスされないという。


ひょっとしてそのブログだけが問題なのかと思って、

(いわゆる外れブログってやつ)

他のブログでも試してみたのですが、

やはり結果は今までよりもひどい感じでしたね。


ということは、日本語化URLを使わずに、

従来通りのURLで更新していくのがいいということになるでしょうか。


まあ、検証数がまだまだ少ないので、

もうしばらくは実験を続けてみるつもりですけど。


ちなみにどの記事もオリジナルですし、

文字数的にもこの記事と同程度かそれ以上のものをいれてあります。


なので、阻害要因としては最近の仕様変更しかないと思うんですけどね…




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