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華麗なブログ復活

[華麗] ブログ村キーワード

華麗なブログ復活ワロタw

というわけで、突如としてパワーブログとして蘇ったわけですが、一体当初のインデックスされにくさはどこに行ったのかと思うくらいに、クローラーさんが頻繁に訪問してくれています。

1記事を投稿した途端に、1時間以内にインデックスされるとか、本当に有難いことですね。

ただし、考えなければならないことがもう一つあります。それは、このブログ自体のインデックススピードではなく、他のサイトをインデックスさせる力の方です。

本当に有力なサイトであれば、リンクを貼ってすぐにインデックスされて当然なのですよ。それがパワーブログという存在の本質なのです(※私の中では)。

なので、これからこのブログがどこまで健闘できるのか、理想に近づけるのかということをチェックしてみようと思います。具体的には、いくつかリンクしてみるということですね。

果たしてどういう結果になるのか、今から興味津々な私です。

まあ、このブログが検索結果に表示されるようになったからといって、必ずしも他サイトへ貢献できるとは限らないのが恐ろしいところなのですがね。逆にインデックスされないのに、他サイトへの影響力絶大というものもあるし。

まあ、こればかりはやってみないとわからないので、まず実行してみます!

SNS症候群:つながり疲れやブログ更新疲れ

[SNS症候群] ブログ村キーワード

毎日SNSをチェックしたり、ブログを更新したりしていると疲れてきますよね。

これはどうにもならないと思います。

いくら好きな事でも、それが毎日となると飽きが来たり、疲れて気が乗らない時だってあります。そんなときに描かないということが許されないのは、やはり精神的にしんどいものがあります。

別にSNSでのコメントやブログ更新は義務でもなんでもないので、辛いと思ったらすぐに止めることです。ちょっとだけ時間を置いてみることですね。

少し離れてみると、本当に好きなことなら、また少しずつコメントしたり、ブログを更新したくなります。

そうじゃないのなら、情報発信に自分は向いていなかったんだと思ったほうがいいかと。

すっぱり諦めてしまったほうがいいですね。

この割り切りが出来ないと、楽しいはずのブログやSNS、ツイッターなどに疲れてしまうみたいです。SNS症候群というやつです。

人生には他に楽しいことが沢山あるので、こんな些細な事で思い悩み、ストレスで体調を崩す必要はありません。

SNSもブログも、楽しむためにあるのです。疲れて体調を崩すためにあるのではありません。

愚痴悪口ブログ

[愚痴悪口ブログ] ブログ村キーワード

ようやく新たな記事がインデックスされ始めました。

記事URLを変更するなどの迷走を重ね、正直な所ブログを放棄しようと何度も考えましたが、地道に更新してきて本当に良かったです。

まあ、まだまだ予断を許さないですけどね。

新規記事がインデックスされはじめたということは、一応クローラーは来ているわけですから、徐々に記事を増やすようにしていけばなんとか……

でも連続更新は途絶えているわけですし、正直なところ完全なハズレブログなんですよね(^_^;)

このブログどうしようかな。

バックリンクにするにしても、下手にいじるとペナルティ食らいそうだし、何かしらの実験ブログに使うしかないかなあ。

まあ、まだちゃんと機能すると決まったわけでもないので、使用用途は追々決定出来ればと思います。

あ、これじゃあ愚痴悪口ブログというよりも、ブログへの愚痴悪口だなw

ブログ村への登録完了

[登録] ブログ村キーワード

ブログ村への登録完了。

仮登録状態で長い間放置されていたので気になっていたのだが、この度無事に承認が降りたようで一安心といったところか。

しかし、ブログ村に無事参加を許される程度には頑張って更新しているこのブログだが、一向にGoogleには見向きもされていないのはなぜなのだろう?

ある時期を堺に突然インデックスされなくなったわけで、ひょっとしたら変なメタタグでも打ち込んでたりするだろうかと思ってチェックしてみた。

しかし当然そのような変更は影も形もなく(ていうか、本人の自覚もないままにロボット拒否とかになってたらビビるわ)、やはりいまだに原因が分からず。

ひょっとして忍者ブログ自体が弱いのか?

これは可能性があるかもしれないな。要検討。

ともかく、まだしばらくは様子を見る必要がありそうだ。

フランス・ドルヌ『日本語の森を歩いて』

フランス・ドルヌ『日本語の森を歩いて』の感想をネットで読んでいたら、本書の中で明確に否定されているにもかかわらず感想で「フランス語を論理的な言語/日本語はそうじゃない」というフレームで感想を書いている人がいた。なんというか、あまりの読解力の無さ(あるいは自らの主張を理由付けしようとしない姿勢)に驚いた。おそらく論理的じゃないのは日本語ではなく感想を書いている人本人だわ。

まあ、こんなことを堂々とブログにコメントするのもさすがに気が引けるので、自分のブログで吐き出しておきます。完全にチラシの裏状態ですが、まさか相手のブログを荒らすわけにもいかないのでね。

それにしても、読解力のない人間の書評を読んで、購入を控えたり読むのを止めたりした人はかわいそうだよなあ。自分で選択したとはいえ、運が悪かったですね。流石に同情します。

この本は、言語そのものに興味のある、多くの日本語話者に読んで貰いたいレベルの高い本ですよ。

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